オプショナルツアーの検索、詳細の閲覧、予約などは、ベルトラ株式会社が運営・提供する「VELTRA」のサイトで行って
いただきます。 上記商品に関するお問い合わせにつきましてはこちらをクリック

  イタリア 出発地を選ぶ

  イタリア観光・アクティビティの満足度5つ星 新着体験談

by: くにちやんさん 美しい景色と、素晴らしいガイドさん ヴェネチア在住のガイドさんが、イタリアならではのお話と美しい島々のエピソードを交えての案内でした。島々の海と建物のコント・・・続きを読む
ムラーノ&ブラーノ&トルチェッロ島 2島または3島の選べるプラン<貸切/日本語>
(19)
by: ろーまさん ガイドさん最高! ローマを一日でまわりたい!という方にはピッタリのツアーだと思います。 朝はちょっと早いですが、コロッセオから始まり、わ・・・続きを読む
ヴァチカン美術館+システィナー礼拝堂+コロッセオ+真実の口+トレヴィの泉 1日ツアー<昼食付/日本語> by[みゅう]
(255)
by: みかんさん ガイドさんの知識量に感心しました! ガイドさんの知識量に感心しました。ランチの名物料理のお店もとても美味しく、思い出に残る大満足のツアーでした。
【プライベートツアー】ローマから行くフィレンツェ日帰りツアー<ガイド貸切/日本語> by Max Harvest
(12)
by: parisgirlさん よかった! 美術館がものすごく混んでいたので事前に予約しておいて本当によかったです! 市内観光もとてもよかったです(^o^)
ウフィツィ美術館に並ばず入場!ウフィツィ美術館&フィレンツェ散策<日本語ガイド/フィレンツェ発> by[みゅう]
(61)

イタリアの観光エリア基本情報

ローマ イタリア

イタリアの首都、ローマ。古代遺跡、宮殿、美術館などがあり、「永遠の都」と称されるほど魅力満載。特におすすめの観光スポットは「スペイン広場」。映画「ローマの休日」でも知られ地元の人からも愛されており、休日にはスペイン階段に座っておしゃべりをしているローマの日常を垣間見ることもできます。また、トレビの泉やコロッセオ、パリの凱旋門のモデルともなったコンスタンティヌスの凱旋門もおすすめスポットです。

ミラノ イタリア

イタリア北部ロンバルディア州の大都市、ミラノ。ファッションでは常に最先端の流行を世界へと発信する中心地。高級レストランでの食事やガリレアでのショッピングもおすすめスポットのひとつです。また、ミラノ大聖堂などの歴史的建造物も多く、サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会ではヴィンチの「最後の晩餐」を見ることができファッション、グルメ、芸術とおすすめスポット豊富なミラノは満足のいく旅になることでしょう。

フィレンツェ イタリア

イタリア、トスカーナ州にあるフィレンツェは芸術と中世建造物の町。美術館、宮殿、教会などが立ち並び観光スポットも豊富です。シニョリーナ広場ではチェッリーニの「メドゥーサの頭を持つベルセウス」や「ヴェッキオ宮殿」などがあり、その他の美術館、宮殿、大聖堂、広場も数多くルネサンス時代を堪能できることでしょう。

ヴェネチア イタリア

イタリア北部ヴェネト州にある複数の小島からなっているヴェネチアは運河、ゴシック建築など観光スポットも多く特におすすめしたいのが、サン・マルコ広場で、ヴェネチアの方言で広場のことを「カンポ」と言いますが、サン・マルコ広場は別格で「ピアッツァ」と呼ばれ世界で最も美しい広場と言われています。サン・マルコ寺院や世界最大の油絵が飾られているドゥカーレ宮殿もヴェネチア観光を堪能するには外すことはできません。

イタリアのお役立ち情報

イタリア 気候 服装

イタリアの気候は国土が南北に細長く四季もあることから日本と似ておりローマは東京の気温とほぼ同じでミラノは日本の東北地方といったイメージです。気温と服装は春、秋で最高気温が15℃前後で長袖とジャケット、夏は30℃前後とTシャツ1枚で平気ですが朝晩は冷え込みます。冬は5℃前後となりコートが必要ですがローマとナポリは比較的暖かく10℃前後となります。天気は晴天が多いですが10~12月には雨が続くこともあります。

イタリア 旅行 費用

イタリアへの航空券は、直行便で15万円前後が相場となっており、所要時間は片道12時間前後です。格安航空(LCC)や乗継便を利用すれば、およそ10万円以下で渡航することも可能です。シーズンにより価格の違いはありますが、宿泊費やお土産代を含め7日間の滞在費は約25万円が相場です。

イタリア wifi 事情

イタリアはホテルやカフェなど公共の場でフリーWi-Fiを使う事が出来ます。また有料になりますが事前登録をする事で利用できるフリーWi-Fiスポットも多くあります。セキュリティ面を考慮する場合はWi-Fiルーターレンタルがおすすめです。渡航の目的や行き先で利用方法を決めると、旅行中もネット環境に困ることなく快適に過ごすことができるでしょう。